<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>▼Diary blog</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.12db.main.jp/" /><modified>2012-05-15T12:34:26+09:00</modified><tagline /><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>進んでいるようで</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.12db.main.jp/?eid=56" /><id>http://blog.12db.main.jp/?eid=56</id><issued>2012-05-13T09:39:00+09:00</issued><modified>2012-05-13T00:53:18Z</modified><created>2012-05-13T00:39:00Z</created><summary>新潮社サイトを見ると、いろいろ順調に進んでいるようで何よりです。魔性の子の表紙……さすがに、いろんなところで「これ誰？」と物議を醸しだした黒髪の女性はいないもようですね。どんな雰囲気になるのか楽しみです。私は魔性の子は、十二国記の前に読んだほうが十二国記...</summary><author><name>Woya</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>新潮社サイトを見ると、いろいろ順調に進んでいるようで何よりです。<BR>魔性の子の表紙……さすがに、いろんなところで「これ誰？」と物議を醸しだした黒髪の女性はいないもようですね。<BR>どんな雰囲気になるのか楽しみです。<BR>私は魔性の子は、十二国記の前に読んだほうが十二国記にとらわれず、いちホラーとして楽しめると思っているクチなので、この再版を機に魔性の子を一番最初に読むという新規読者の方も出てくるんだろうなあ。<BR><BR><BR>ところで、最近……といっても数か月前ですが、パソコンが新しくなったんですよ。<BR>んでもって、いろんなデータ移行がまだなんですよね（汗）<BR>旧パソコンにあるデータをSDに移したところで止まっているという……<BR>ペンタブもくっつけてないです。<BR>この際だからあたらしいペンタブにしようかな、とも思ったり……<BR>なにはともあれ、データ移行しないとサイト更新もできないという。<BR>FFFTPの設定もまだしていない（汗）<BR><BR>魔性の子が出るまでにはなんとかします……<BR></P>]]></content></entry><entry><title>ちょっと落ち着いて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.12db.main.jp/?eid=55" /><id>http://blog.12db.main.jp/?eid=55</id><issued>2012-04-07T19:47:00+09:00</issued><modified>2012-04-07T11:09:22Z</modified><created>2012-04-07T10:47:00Z</created><summary>前回はニュースを見た衝撃のままに日記を書いてしまいましたが、１、２日経ってちょっと落ち着いたのであらためてこのニュースについて考えてみたいと思います。まず、ものすごく喜ばしいことに変わりはないです。今までずっと、戴の行く末がわからないまま磁石を持たない...</summary><author><name>Woya</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>前回はニュースを見た衝撃のままに日記を書いてしまいましたが、１、２日経ってちょっと落ち着いたのであらためてこのニュースについて考えてみたいと思います。<BR><BR>まず、ものすごく喜ばしいことに変わりはないです。<BR>今までずっと、戴の行く末がわからないまま磁石を持たない大海原でぽつんと救助を待ち続ける小舟のような気持ちで新刊を待ち続けていたんですが、それが、「こっちだよ！」と方向を指し示してくれる人が出現した！！んです。<BR>これが喜ばずにいられましょうか。<BR><BR>んで、いつ出るかって話なんですが、このスケジュールだと確実に<STRONG><FONT size=5>来年</FONT></STRONG>ですよね。うん、たぶん。あ、来年に出ればまだいいほうですね。<BR>７月に３冊出て、次の巻はいつなの？　って話はまだ出てきていないですからね。<BR>来月！　って話なら今年中の可能性もなくはないですが（いや、ありえないか）、既刊がすべて出きってからでないと確実に新刊はでないでしょう。ですから、新刊は来年以降です。<BR>つまり、<FONT size=4><STRONG>大海原の真ん中で、陸地の方向はわかったけどあとどれくらいで陸地に到着するのは全く分からない、という状態</STRONG></FONT>ってな感じでしょうか。<BR><BR><BR>でも、生きていれば必ず陸地にたどり着く、という希望の光がようやく見えたわけですから、その希望の光を夢見て生きていこうと思います！！<BR><BR><BR>それまでにデータ整理しておかなくちゃ！！</P>]]></content></entry><entry><title>凄いです。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.12db.main.jp/?eid=54" /><id>http://blog.12db.main.jp/?eid=54</id><issued>2012-04-02T20:56:00+09:00</issued><modified>2012-04-02T12:09:09Z</modified><created>2012-04-02T11:56:00Z</created><summary>いきなりびっくりなニュースが飛び込んで参りました!!!私的には　キター!!!　というよりは　エエエエエエ　って感じです。私はいったい、小野先生の本をいったい何冊ずつ持てばいいんだあああ〜〜〜〜!!!　※悪霊（GH）×２　……ティーンズハートとメディアファクトリー　　...</summary><author><name>Woya</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>いきなりびっくりなニュースが飛び込んで参りました!!!<BR><BR>私的には　キター!!!　というよりは　エエエエエエ　って感じです。<BR><BR><BR><BR>私はいったい、小野先生の本をいったい何冊ずつ持てばいいんだあああ〜〜〜〜!!!<BR>　※悪霊（GH）×２　……ティーンズハートとメディアファクトリー<BR>　　東亰異聞×２　……単行本と文庫本<BR>　　黒祠の島×３　……新書版と文庫本２種類<BR>　　屍鬼×２　……単行本と文庫本<BR><BR>これに十二国記×３、いや、英語版を入れれば×４となるわけですかそうですか。<BR><BR><BR>でも、新刊が出るとなればどうなってもいいです。<BR>出版社の思うつぼにはまって差し上げます。<BR>大変楽しみです。<BR>今までの空白期間は、版権とかいろいろでモメていたのでしょうかね。<BR>色々どうもありがとうございます新潮社。<BR><BR>更夜のようにいつまででも待っているから……という気持ちでいた甲斐がありました。<BR>感涙です。<BR>これから新刊が出るまで、身を慎んで、うっかり失明したり落命したりすることがないように気を付けたいと思います。<BR><BR><BR>では、最後に万歳三唱することにします。<BR><BR><BR><STRONG><FONT size=4>ばんざーい<BR>ばんざーい<BR>ばんざーい</FONT></STRONG></P>]]></content></entry><entry><title>ご挨拶</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.12db.main.jp/?eid=53" /><id>http://blog.12db.main.jp/?eid=53</id><issued>2012-01-01T13:30:00+09:00</issued><modified>2012-01-01T04:31:47Z</modified><created>2012-01-01T04:30:00Z</created><summary>喪中のため、新年のお慶びは控えさせていただきます。どうぞ今年もよろしくお願い申し上げます。</summary><author><name>Woya</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>喪中のため、新年のお慶びは控えさせていただきます。<BR><BR><BR>どうぞ今年もよろしくお願い申し上げます。</P>]]></content></entry><entry><title>お久しぶりです。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.12db.main.jp/?eid=52" /><id>http://blog.12db.main.jp/?eid=52</id><issued>2011-12-15T20:54:00+09:00</issued><modified>2011-12-15T11:59:40Z</modified><created>2011-12-15T11:54:00Z</created><summary>ちょっと身の回りの生活環境が多少変化したため、日記の頻度が減ってしまいました。GH最終巻読みましたよ〜〜。プレゼント応募せねば。今日、献血に行きました。生まれて初めてでした。いい血管と言われ、ものすごく早く終わりました。まあ、初めてだったので念のため200m...</summary><author><name>Woya</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>ちょっと身の回りの生活環境が多少変化したため、日記の頻度が減ってしまいました。<BR><BR>GH最終巻読みましたよ〜〜。<BR>プレゼント応募せねば。<BR><BR><BR>今日、献血に行きました。<BR>生まれて初めてでした。<BR>いい血管と言われ、ものすごく早く終わりました。<BR>まあ、初めてだったので念のため200mlだったんですが……。<BR>採血自体は５分かからず終了し、「早いですよ〜」と言われました。<BR><BR>献血の針って太いんですね……。<BR>ちょっとびっくり。<BR><BR>また行こうと思います。<BR><BR>今年もあとわずかですね。<BR>早すぎる時の流れにびっくりです。</P>]]></content></entry><entry><title>ダ・ヴィンチ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.12db.main.jp/?eid=51" /><id>http://blog.12db.main.jp/?eid=51</id><issued>2011-11-06T22:43:00+09:00</issued><modified>2011-11-06T14:14:32Z</modified><created>2011-11-06T13:43:00Z</created><summary>
	
	
	
	
		
											
									
		
	
	
	
		
	
						
				ダ・ヴィンチ 2011年 12月号 [雑誌]
			
						ダ・ヴィンチ 2011年 12月号 ...の他のレビューをみる&amp;raquo;
		
			
			
								
								
								メディアファクトリー
								...</summary><author><name>Woya</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div class="jugem_review">
	<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
	<tr>
	<td valign="top">
	
		<div class="review_img">
											<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005WWJQ56/database-22/ref=nosim" target="_blank" title="ダ・ヴィンチ 2011年 12月号 [雑誌]"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/516TAEFLTqL._SL160_.jpg" width="111" height="160" border="0" /></a>
									</div>
		
	</td>
	<td valign="top" style="padding-left:10px;">
	
		<div class="review_info">
	
						<div class="review_item_title">
				<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005WWJQ56/database-22/ref=nosim" target="_blank">ダ・ヴィンチ 2011年 12月号 [雑誌]</a>
			</div>
						<div class="link_monocolle" style="font-size:10px;"><img src="http://img-cdn.jg.jugem.jp/manage/img/icn_morereview.gif" /><a href="http://jugem.jp/mono/amazon/B005WWJQ56/" target="_blank">ダ・ヴィンチ 2011年 12月号 ...の他のレビューをみる&raquo;</a></div>
		
			<div class="review_info">
			
								
								
								<span class="review_desc">メディアファクトリー</span><br />
								
				
				
				
								
								
			</div>
			<!-- //review_info -->
			
			<div class="review_detail" style="padding-top:10px;">

				
				
				
			</div>
			<!-- //review_detail -->
			
		</div>
		<!-- //review_info_area -->


	</td>
</tr>
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</div><P>ダ・ヴィンチ12月号は「ゴーストハント」特集です！<BR><BR>手に入れたばかりなのでこれから読みます！<BR>小野先生のインタビューもあるようです。<BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR>追記。<BR><BR>７巻のカバーの仕組みが想像ついたっ!!!（笑）</P>]]></content></entry><entry><title>海からくるもの</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.12db.main.jp/?eid=50" /><id>http://blog.12db.main.jp/?eid=50</id><issued>2011-11-05T02:00:00+09:00</issued><modified>2011-11-04T17:00:43Z</modified><created>2011-11-04T17:00:00Z</created><summary>
	
	
	
	
		
											
									
		
	
	
	
		
	
						
				ゴーストハント６　海からくるもの (幽ブックス)
			
						ゴーストハント６　海からく...の他のレビューをみる&amp;raquo;
		
			
			
								
								小野不由美
								
								...</summary><author><name>Woya</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div class="jugem_review">
	<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
	<tr>
	<td valign="top">
	
		<div class="review_img">
											<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840142459/database-22/ref=nosim" target="_blank" title="ゴーストハント６　海からくるもの (幽ブックス)"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51URnNDKcjL._SL160_.jpg" width="109" height="160" border="0" /></a>
									</div>
		
	</td>
	<td valign="top" style="padding-left:10px;">
	
		<div class="review_info">
	
						<div class="review_item_title">
				<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840142459/database-22/ref=nosim" target="_blank">ゴーストハント６　海からくるもの (幽ブックス)</a>
			</div>
						<div class="link_monocolle" style="font-size:10px;"><img src="http://img-cdn.jg.jugem.jp/manage/img/icn_morereview.gif" /><a href="http://jugem.jp/mono/amazon/4840142459/" target="_blank">ゴーストハント６　海からく...の他のレビューをみる&raquo;</a></div>
		
			<div class="review_info">
			
								
								<span class="review_desc">小野不由美</span><br />
								
								<span class="review_desc">メディアファクトリー</span><br />
								
				
				
				
								
								
			</div>
			<!-- //review_info -->
			
			<div class="review_detail" style="padding-top:10px;">

				
				
				
			</div>
			<!-- //review_detail -->
			
		</div>
		<!-- //review_info_area -->


	</td>
</tr>
</table>
<br />
</div><P>手に入れてからだいぶ経ちますが、「海からくるもの」面白かったです。<BR><BR>田舎の伝承・仏教との関わり等がふんだんで、この巻は他の巻とはちょっと異色な感もありますね。<BR>学園ホラー色が強いですからね。<BR>そういうものに興味がある人はより一層面白いでしょう、きっと。<BR><BR>ぼーさんと綾子が大活躍の回です。<BR>うん、やっぱりぼーさんは頼りになるなあ。<BR><BR>あと１冊なんて寂しい……！<BR>もうすぐ最終巻発売です。<BR>帯についている券を全巻分集めて応募すると、何か貰えるらしいですよ。<BR>私は応募する気満々です。<BR>何が貰えるんでしょうか。<BR>中庭に収録された短編の再録集とか……くれないかな……（ぼそっ）<BR>いやもちろん新作でもかまわないですけど!!!<BR>せっかくの復刊記念なんですから、それくらいやってくれないと!!!</P>]]></content></entry><entry><title>吉野紀行</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.12db.main.jp/?eid=49" /><id>http://blog.12db.main.jp/?eid=49</id><issued>2011-09-17T21:24:00+09:00</issued><modified>2011-09-17T12:59:08Z</modified><created>2011-09-17T12:24:00Z</created><summary>行ってきました奈良・吉野へ。今回も、晴れ女な自分が勝ち過ぎて勝ち過ぎて仕方ないくらい晴れまくりましたよ……。３日目はちょろっと雨もぱらついたんですが、大降りになることもなく、基本的に晴れでした。吉野、あんなに山だとはつゆ思わず。だって、手元のガイドブック...</summary><author><name>Woya</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[行ってきました奈良・吉野へ。<BR><BR>今回も、晴れ女な自分が勝ち過ぎて勝ち過ぎて仕方ないくらい晴れまくりましたよ……。<BR>３日目はちょろっと雨もぱらついたんですが、大降りになることもなく、基本的に晴れでした。<BR><BR>吉野、あんなに山だとはつゆ思わず。<BR>だって、手元のガイドブックにこうあるんですよ!!!<BR><BR>「駅からは、<STRONG>みどころを見学しつつ吉野山を上ってゆこう</STRONG>。<STRONG>道のりは険しいが</STRONG>、豊かな自然が目に優しい。歩くのが苦手な人は、竹林院前から奥千本行きの路線バスを利用し、帰路、坂を下りながら、吉野水分神社、如意輪時と参拝すればよい。」<BR><BR>無理じゃあ!!!<BR>こんなところ登ってたら豊かな自然を目に焼き付ける余裕なんぞないわ!!!<BR><BR>余裕をもって散策したかった私は、最初から下るほうをチョイス。<BR>バスで奥千本まで登る。<BR>……が、その道は車一台通るのがやっとのうす暗い林道。そこを延々と20分。<BR>身体が後ろに傾くほどの坂をギュインギュイン曲がりくねりながら登りまくるバス。<BR><BR>道のりは険しいどころじゃねーぞオイ。<BR>こんなところそんな気軽に登れるかーい(ﾉﾟдﾟ)ﾉ　彡┻━┻<BR><BR>しかも、奥千本バス停に到着したらすぐにバスはUターンで帰っていってしまいます。<BR>周囲を散策するヒマも与えず。そう、バスで登ったら徒歩で降りるしか選択肢はないんですよ！<BR>（次のバスは２時間後だった……）<BR><BR><BR>延々と続く急な下り坂がこんなにつらいとは……。<BR><BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://img.blog.12db.main.jp/20110917_2152814.jpg" width=400 height=300><BR>景色は最高です。<BR><BR>が、眼下に遠く見えるあの集落まで歩かねばならないと思い知らされる絶望感ったら。<BR>（この地点でももう30分くらいは下ってきたところなんですが）<BR><BR>シーズンオフなんでしょうね、とにかく人がいないです。<BR>ええ、バス停に置き去りにされた時点で、この場所にいるのは私だけかと思いました。<BR>奥千本の神社が修復工事中で、その工事の人がお昼ご飯を食べていた以外に、この山では人っ子一人見かけませんでした。大分麓のほうで一人、登ってくるお兄さんとすれ違った以外は。<BR><BR>靴が合わないとかそういう問題でなく、足にマメが。<BR>ずーっと下りは足の指に負担がかかりまくり。自分の場合は足の小指。爪の付け根が擦れる擦れる。まだ足イタイです。<BR>登りのように息が切れたりはしませんでしたが、下りは足がガックガクですね。<BR>降りてくるのに休み休みで１時間半は軽くかかりました……。<BR><BR>吉野って昔からよく貴族の別荘があったりした場所ですが、<BR>よくまあこんなところに物好きにも来るもんだなあ!!!<BR>現代風に言えば、パワースポットなんでしょうね。人を集める地相なんでしょう。<BR><BR>とりあえず義経はこんなところまでかよわい女性（静御前）を連れてきたのかと思うと腹立たしい。<BR>さらに一緒に山越えする気だったのかと思うとその鬼畜っぷりにあきれる。]]></content></entry><entry><title>またちょっと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.12db.main.jp/?eid=48" /><id>http://blog.12db.main.jp/?eid=48</id><issued>2011-09-10T10:10:00+09:00</issued><modified>2011-09-10T01:15:53Z</modified><created>2011-09-10T01:10:00Z</created><summary>来週、奈良に旅行に行ってきます。旅行、久しぶりです。今回は吉野へ行く予定。吉野！　めくるめく色んな歴史や小説の舞台！義経と静だったり、南朝があったり、〇〇だったり××だったり……。以前にも行きましたが、以前は飛鳥、斑鳩がメインだったかな。美味しいものも食べ...</summary><author><name>Woya</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>来週、奈良に旅行に行ってきます。<BR>旅行、久しぶりです。<BR><BR>今回は吉野へ行く予定。<BR>吉野！　めくるめく色んな歴史や小説の舞台！<BR><BR>義経と静だったり、南朝があったり、<BR>〇〇だったり××だったり……。<BR><BR>以前にも行きましたが、以前は飛鳥、斑鳩がメインだったかな。<BR>美味しいものも食べたいです。<BR><BR>ちょっくら久しぶりに楽しんできます。</P>]]></content></entry><entry><title>洗濯機</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.12db.main.jp/?eid=47" /><id>http://blog.12db.main.jp/?eid=47</id><issued>2011-08-29T21:19:00+09:00</issued><modified>2011-08-29T12:25:41Z</modified><created>2011-08-29T12:19:00Z</created><summary>洗濯機が壊れた！ので、新しいのを買いました。１年くらい前から壊れかけていたのをだましだまし使っていたのですが、つい先日全然回転しなくなったのです。そしてさらになんだか化学物質が焼けるような匂いと熱が発生していたので、これはヤバいと。今日、新しいのが来ま...</summary><author><name>Woya</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>洗濯機が壊れた！<BR><BR><BR>ので、新しいのを買いました。<BR><BR>１年くらい前から壊れかけていたのをだましだまし使っていたのですが、つい先日全然回転しなくなったのです。<BR>そしてさらになんだか化学物質が焼けるような匂いと熱が発生していたので、これはヤバいと。<BR><BR>今日、新しいのが来ましたー。<BR><BR>洗濯機の下から、何年も前に落としたコンタクトレンズのケースのフタを発見!!!<BR>たまったホコリを徹底掃除！<BR><BR>キレイになったし、洗濯機も新しくなったしで万々歳です。スッキリです。<BR><BR>最近の洗濯機は音が静かですねえ。<BR>ちょっと離れると全然音がしない。<BR><BR><BR>先代は15年使いました。<BR>どうもありがとう。<BR>新入り君はこれから末永くよろしく。</P>]]></content></entry><entry><title>鼻痛い</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.12db.main.jp/?eid=46" /><id>http://blog.12db.main.jp/?eid=46</id><issued>2011-08-12T22:33:00+09:00</issued><modified>2011-08-12T13:42:44Z</modified><created>2011-08-12T13:33:00Z</created><summary>人間ドックに行って来たんです。初めて胃カメラというものをやってみたのですが（そこはバリウムじゃなくて胃カメラだった）、鼻の中が狭くて結局入らなかった………（カメラは鼻から入れるのです）。ぐいぐい突っ込まれたのでまだちょっと違和感があって微妙に痛い（＞_＜。...</summary><author><name>Woya</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>人間ドックに行って来たんです。<BR><BR>初めて胃カメラというものをやってみたのですが（そこはバリウムじゃなくて胃カメラだった）、鼻の中が狭くて結局入らなかった………（カメラは鼻から入れるのです）。<BR>ぐいぐい突っ込まれたのでまだちょっと違和感があって微妙に痛い（＞_＜。）<BR><BR>口から入れようとしてもオエっとなってしまって入らず……。<BR><BR>先生「こりゃあだめだねー」<BR>私「もういいです〜〜オエ〜〜」<BR><BR>となり、胃カメラできませんでした（汗）<BR><BR>まあ、特に胃が心配とか別にないので、いいや、ということで。<BR><BR>もうちょっと細い内視鏡を導入してください（涙目）<BR><BR>鼻の中が狭い人はけっこういるらしいのですが。<BR>胃が悪くなって胃カメラが必要になる未来が来ませんように。</P>]]></content></entry><entry><title>屍鬼　完結</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.12db.main.jp/?eid=44" /><id>http://blog.12db.main.jp/?eid=44</id><issued>2011-07-30T14:58:00+09:00</issued><modified>2011-07-30T05:58:28Z</modified><created>2011-07-30T05:58:00Z</created><summary>
	
	
	
	
		
											
									
		
	
	
	
		
	
						
				屍鬼 11 (ジャンプコミックス)
			
						屍鬼 11 (ジャンプコミックス)の他のレビューをみる&amp;raquo;
		
			
			
								
								藤崎 竜
								
								集英社
								
			...</summary><author><name>Woya</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div class="jugem_review">
	<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
	<tr>
	<td valign="top">
	
		<div class="review_img">
											<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4088702670/database-22/ref=nosim" target="_blank" title="屍鬼 11 (ジャンプコミックス)"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61MfUX-p%2BqL._SL160_.jpg" width="102" height="160" border="0" /></a>
									</div>
		
	</td>
	<td valign="top" style="padding-left:10px;">
	
		<div class="review_info">
	
						<div class="review_item_title">
				<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4088702670/database-22/ref=nosim" target="_blank">屍鬼 11 (ジャンプコミックス)</a>
			</div>
						<div class="link_monocolle" style="font-size:10px;"><img src="http://imaging.jugem.jp/manage/img/icn_morereview.gif" /><a href="http://jugem.jp/mono/amazon/4088702670/" target="_blank">屍鬼 11 (ジャンプコミックス)の他のレビューをみる&raquo;</a></div>
		
			<div class="review_info">
			
								
								<span class="review_desc">藤崎 竜</span><br />
								
								<span class="review_desc">集英社</span><br />
								
				
				
				
								
								
			</div>
			<!-- //review_info -->
			
			<div class="review_detail" style="padding-top:10px;">

				
				
				
			</div>
			<!-- //review_detail -->
			
		</div>
		<!-- //review_info_area -->


	</td>
</tr>
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</div><P>これまた遅ればせながら、のレビューですが。<BR>ついに完結しましたね。<BR><BR>以下ネタバレ含みます。<BR><BR><BR><BR><BR><BR>細部は違っていながらも、原作通りの幕となりました。<BR><BR>楽しかったです。<BR><BR>原作との違いを楽しみました。<BR><BR>小野作品の漫画化は数あれど（というか十二国記以外、ほとんど全部漫画化されてます……）、ここまでいろんな意味で凄いというか注目を集めたというかなんというか、言葉にしにくいですけど、ホントにいろーんな意味で濃いーい漫画化はなかったのではないでしょうか。<BR><BR>結城夏野の終わり方、あれはベストだと思います。<BR>彼を起き上がらせ人狼化させ、あまつさえ人間側につかせた時点で、彼はもう滅ぶしか道はありません。人狼化したまま生き延びるなんて選択肢はありえない。<BR>真の黒幕は辰巳ですからね。最後の最後まで格好よくて、すごーく美味しいところを全て持っていった、主人公らしい最期でした。<BR><BR><BR>なんだか、漫画を読んであらためて思うのですけど。<BR>原作のほうってほんとーに救いがないよね。徹底的。徹底的に破壊。残酷。屍鬼のほうも人間のほうもどっちも。<BR>読んで、もやもやむしゃくしゃする小説の最たるものだと思います。コレ読んで、スカッとする人っているんだろうか？　いや、スカッとさせることなんか端から想定していない小説だとは思うのですが。<BR>読む人を選ぶ小説だとは思います。<BR>なので、嬉々として「読んで！」と人に薦めることがためらわれるのですよね。<BR>その人に合うか合わないかわからないから。<BR>読んでみて、合ったらもうけものっていうか。<BR>私も、初読はかなり頭の中がぐちゃぐっちゃした記憶があります。うぇええ〜〜〜!!?　ていうか。ううううう〜〜〜〜ぁぁぁ!!?　というか。そんな感じ。<BR>長年の間にだいぶ自分の中で消化されましたが。<BR><BR><BR>漫画が初読の人も、かなりのもやもや感を覚えるのではないでしょうか。<BR>ぜひ、そういう方は小説も読んでみてほしいですね。<BR>そして、より一層もやもやぐちゃぐちゃすればいいと思います（笑）<BR><BR><BR><BR><BR><BR>最後にひとつだけ。<BR>…………昭についてはあれで終わりっ!!!?（せっかく生かしてくれたのにっ!!）</P>]]></content></entry><entry><title>ゴーストハント３</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.12db.main.jp/?eid=45" /><id>http://blog.12db.main.jp/?eid=45</id><issued>2011-07-29T13:39:00+09:00</issued><modified>2011-07-29T04:43:39Z</modified><created>2011-07-29T04:39:00Z</created><summary>なんだかもう、着物が描きたいのかGHキャラが描きたいのかわからなくなっている……７：３くらいでこの絵は前者が勝ってます。が、さすがに最後のほうは飽きてきてました。柄描くの。こういう柄をちまちまちまちま描いているのは面倒くさくも有り楽しくも有り。８：２くらい...</summary><author><name>Woya</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<A href="http://img.blog.12db.main.jp/20110729_2066734.jpg"><IMG class=pict alt="" src="http://img.blog.12db.main.jp/20110729_2066734_t.jpg" width=70 height=100></A><BR><BR>なんだかもう、着物が描きたいのかGHキャラが描きたいのかわからなくなっている……<BR>７：３くらいでこの絵は前者が勝ってます。<BR>が、さすがに最後のほうは飽きてきてました。柄描くの。<BR>こういう柄をちまちまちまちま描いているのは面倒くさくも有り楽しくも有り。８：２くらいで楽しかったですけどね。<BR><BR><BR>次は他キャラを描こうっと。]]></content></entry><entry><title>幽</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.12db.main.jp/?eid=43" /><id>http://blog.12db.main.jp/?eid=43</id><issued>2011-07-28T21:58:00+09:00</issued><modified>2011-07-29T14:17:21Z</modified><created>2011-07-28T12:58:00Z</created><summary>
	
	
	
	
		
											
									
		
	
	
	
		
	
						
				幽 2011年 08月号 [雑誌]
			
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								メディアファクトリー
								
				
								
...</summary><author><name>Woya</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div class="jugem_review">
	<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
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		<div class="review_img">
											<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0057PLSAO/database-22/ref=nosim" target="_blank" title="幽 2011年 08月号 [雑誌]"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51nQYL41S1L._SL160_.jpg" width="114" height="160" border="0" /></a>
									</div>
		
	</td>
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		<div class="review_info">
	
						<div class="review_item_title">
				<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0057PLSAO/database-22/ref=nosim" target="_blank">幽 2011年 08月号 [雑誌]</a>
			</div>
						<div class="link_monocolle" style="font-size:10px;"><img src="http://imaging.jugem.jp/manage/img/icn_morereview.gif" /><a href="http://jugem.jp/mono/amazon/B0057PLSAO/" target="_blank">幽 2011年 08月号 [雑誌]の他のレビューをみる&raquo;</a></div>
		
			<div class="review_info">
			
								
								
								<span class="review_desc">メディアファクトリー</span><br />
								
				
								<span class="review_desc">
					￥ 1,850
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			</div>
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			<div class="review_detail" style="padding-top:10px;">

				
				
				
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</div><P>だいぶ遅ればせながら、ですが、「幽」を読みました。<BR><BR>以下ネタバレ含みます。<BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR>旦那さんと対談なんて、何話していいかわからないだろうなあ。<BR>それほど長くはない対談ですが、興味深かったですね。<BR>小野先生は幽霊に対して懐疑的なんですね。懐疑的じゃないと、冷静に書けないかもしれませんね。<BR><BR>ホラー＆ミステリ作家としての小野先生は特に求めていない、という個人の意見を目にしたことがあります。なかなか手厳しい意見だと思います。<BR>が、十二国記も絶対に、ミステリ要素は絡んでくると思うんです。<BR>「ゴーストハント」のように、シリーズ全体を通しての謎解きのようなものがあると思うんです。はじめに「オチがある」と宣言していらっしゃるから。<BR>そういう方は、「華胥」のような、ミステリ要素を持つ話をこころよく受け入れられないみたいです。ですが小野先生は、ミステリ要素のない話を書くほうが珍しいのだと思います。「図南の翼」や「東の海神〜」などのような、ミステリ要素のない＆薄い十二国記は小野先生にとって例外なんだと思います。<BR>小野先生は対談の中で、読者が犯人を当てられるように書かなくちゃならない、的なことをおっしゃっています。十二国記も、私にはどれが伏線でどれがもう用済みの設定なのか区別はつきませんけれど、たぶん伏線をつないでいけば何か浮かび上がるものがあるんだと思います。<BR><BR>……だから、えーと、言いたいことは。<BR>小野先生のミステリ要素を否定しようとしてはいけないんじゃないかということですね。どんな作品にも漂うミステリ要素が小野先生の作風だと私は思っています。それを否定することは、小野先生自身を否定してしまうことなんじゃないかと思います。<BR>私は十二国記という作品は、単なる少年少女向けの道徳的なファンタジーではないと予想しています。ミステリ的な、爽快感漂う伏線の解消、というのも私の、昔からの楽しみのひとつです。<BR><BR><BR>新連載について。<BR>営繕て初めて聞いたんですけど、造語じゃなくてちゃんとした単語なんですね。<BR>営繕かるかや怪異譚。対談でもおっしゃっていますが、正統派の怪異短編小説です。<BR>たぶん、長編連載ではなく今回のように一話完結のような感じで掲載されていくのだと思います。<BR>それほど怖くはない（人によるかもしれませんが）ので、読みやすいです。</P>]]></content></entry><entry><title>ゴーストハント２</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.12db.main.jp/?eid=42" /><id>http://blog.12db.main.jp/?eid=42</id><issued>2011-07-21T01:30:00+09:00</issued><modified>2011-07-21T11:44:58Z</modified><created>2011-07-20T16:30:00Z</created><summary>まだ着物を描きたい熱がおさまらなかったので、もういっちょ。同学年ガールズ！　麻衣＆真砂子です。真砂子の着物を借りて着ているということにしておきます。これまた手元の着物写真集から、大正＆昭和初期の着物を着せてみました。でも、麻衣はコレあんまり似合わなかっ...</summary><author><name>Woya</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<IMG class=pict alt="" src="http://img.blog.12db.main.jp/20110721_2052123.jpg" width=450 height=400><BR>まだ着物を描きたい熱がおさまらなかったので、もういっちょ。<BR>同学年ガールズ！　麻衣＆真砂子です。<BR>真砂子の着物を借りて着ているということにしておきます。<BR>これまた手元の着物写真集から、大正＆昭和初期の着物を着せてみました。<BR>でも、麻衣はコレあんまり似合わなかったかなー。麻衣はレトロな柄よりかは、現代的で可愛らしいもののほうが似合うかもですね。コレ全身で見るとかなり大胆で華やかな柄なんですけど、裾のほうが描けなかったのでいまいちジミですね。<BR><BR>麻衣と真砂子もだんだん仲良くなって行きますよね。なんだかんだで同じ年ですし、仲違いしているよりは仲が良いほうがよいです。<BR>麻衣がいい子なのは言わずもがなです。明るくていい子なので、男子にも人気があるそうです。でも気付いてないそうです。麻衣っぽいなー（笑）　でも、普段ゴーストハンターズの中に囲まれている麻衣ですから、クラスの男子なんかすごーくお子ちゃまに見えるだろーな。<BR><BR><BR><BR>勢い余って全身バージョンも描いてみた。<BR>うーん、やっぱり麻衣は浴衣に見えるな……。<BR><A href="http://img.blog.12db.main.jp/20110721_2053184.jpg"><IMG class=pict alt="" src="http://img.blog.12db.main.jp/20110721_2053184_t.jpg" width=63 height=100></A>]]></content></entry></feed>
